BANGKOK

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バンコク編    プーケット編

今回のツアーに含まれいて得をした気分だった。 朝のパッポンは歌舞伎町の朝に似ているかも。 パッポンの出店は夜の7時からオープンする。
エメラルド寺院と王宮は毛嫌いしないで立ち寄る価値は十分あり。

パッポン通りの朝。夕べの喧騒は見事にない。 パッポン通り夕方の5時ごろ。ボチボチ開店の準備が始まる。
中の様子も入り口から見えるのだが、とても撮る勇気はなかった。 さすがに暑いのでブーツはいないようだ。しかし、売ってはいた。 携帯電話を持っている人はかなり多い。まだ少し厚みがある感じ。
タニヤ通りのおネエさんたち。中のカウンターではビキニ姿でダンサーが踊りまくっている。 バンコクでも厚底クツは確実に流行しているようだ。 これは携帯電話契約の順番待ち。街のいたるところに電話屋が立ち並んでいた。
しっかり見ようとすると半日はかかると覚悟したい。 著作権という概念はやはりアジアにはないのか。でも、ちょっと欲しかった。 今回の旅で一番微笑ましい姿だった。
この屋根の下全てがウィークエンド・マーケット。とにかく広い。

ドラえもん、ポケモン、ディズニーなど何でもありのTシャツ屋。 弟にミルクの世話をする兄の姿。日本も昔はこうだった。
こんなにたくさんの中からおかずを選ぶのはとても難しい。 基本的には薄塩味で、自分で調味料で味付けする。 写真を見ただけで味を思い出すことができる。20B。
屋台のおかず。いかにも辛そうだが、どれも皆美味しい。

もやしなどの野菜と麺を炒めた上に卵を乗せたもの。 野菜を中心にイカと一緒に炒めたもの。意外にサッパリめの味。
バックパッカーとインターネット。矛盾もあるような気がする。 排気ガスと揺れがひどいので注意も必要か。 実際、挟まれて痛そうにしている人も見かけた。
カオサンのインターネットの店。バックパッカーの情報集めも変わった。 夜の街のトゥクトゥクが連なり。慣れてしまうと交通手段としては一番便利かも。 BTSの自動改札。切符を入れて通るのは日本と同じ。しかし、閉じるのが非常に速い。
BTS車内のこの男の子に声をかけた。 ホテルの近所の床屋で散髪。150B。 チャイニーズ系の自称非番の警察官。今見るとかなり怪しい。
このヘアー・スタイルの男の子がタイには多い。皆、頭の形が良い。 私もタイ式ヘアー・カットに挑戦。見事に刈りあがっているでしょ。 出ました。インチキ警察官。この後、声をかけられて宝石などのお土産屋に誘われた。
中が広いのでまずビックリ。ここもゆっくり見ると面白そうだ。 各国料理からデザートまで種類はホントに豊富。 今回の旅で唯一、不愉快だった店。日本で頑張っているタイ人に迷惑だよなぁ。
MBK<マーブン・クロン・センター>中心地、サイアムにあるのですぐ分かる。 MBK6階のホーカーズ・センター。気軽にいろいろな料理を体験できるのでたいへん重宝だ。 MBK3階にある、THE OPTICAL SHOPという眼鏡屋に要注意。箱と中身を変えて売っている。

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